心療整形外科

junk2004.exblog.jp
ブログトップ
2009年 10月 15日

第1回 線維筋痛症学会

b0052170_758937.jpg


11,12日 線維筋痛症学会がおこなわれました。

痛みの基礎的な学問は年々発展しているようです。

慢性化、広範囲化した線維筋痛症を知るには単純な急性期の痛みを知らなくては話になりません。
[PR]

by junk_2004jp | 2009-10-15 08:01 | 線維筋痛症 | Comments(4)
Commented at 2009-10-15 18:50 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by こばし鍼灸院 小橋正枝 at 2009-11-15 17:15 x
ご無沙汰しています。
患者 康さまがご縁で、以前お便り差し上げました、大阪の小橋と申します。
加茂先生も、線維筋痛症学会に出席していらっしゃったのですか?私も、懇親会にも参加させて頂き、大会委員長の行岡先生にもお近づきになれました。
けれど、TP注射療法・鍼療法の活用に一手足りないような印象を受けています。そこで、今後、臨床の勉強会・研究会などの機会を作って頂けるよう、ご無理を申し上げました。
「何か致しましょう。」とお約束頂きましたので、遠慮なく押しかけて行こうと考えています。
トリガーポイントのみならず、生体が異常を訴えている所には、取りあえずフレッシュな血液かん流の手段を講ずれば、必ず生体は潜在自然の治癒力でもって、再構築を計ってくれると確信していますので。
  加茂先生に於かれましても、今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしく宜しくお願い申し上げます。
Commented by junk_2004jp at 2009-11-15 20:58
こんにちは。線維筋痛症学会に出席していらっしゃたのでrすか。こちらこそよろしくお願いします。
Commented at 2009-11-15 21:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。


<< ほとんどの腰痛は筋性疼痛      MPSのHP立ち上げ予告 >>