心療整形外科

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2010年 10月 25日

手術は大成功

http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/10/14/0003531140.shtml

兄弟デュオ、ビリー・バンバンの菅原孝(66)が、脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)を患い、8月13日に手術を受けていたことが13日、分かった。加齢によって脊柱管が狭くなり、足や腰に痛みやしびれを発症するもので、孝は腰部3カ所の手術を受け、8月27日に退院していた。現在は少ししびれが残る状態だが、立ち続けは負担がかかるため、座りも含めてステージをこなしていくという。


先日、TVでこのことをやってました。内容をはっきりと覚えているわけではありませんが、

たしか・・・

2年ほど前から間欠性跛行、最近は5分も立っておれない。

福井医師(みのもんた氏を手術)が主治医、「これは痛かったでしょう。3ヶ所で狭窄されています。」

やっと痛みを分かってもらえる医師に出会えたと感激。

手術は大成功、痛みはなくなる。

このような内容でした。

ビリーバンバンといえば、「白いブランコ」



最近では「また君に恋してる」


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by junk_2004jp | 2010-10-25 18:43 | ヘルニア脊柱管狭窄症の矛盾 | Comments(3)
Commented by ひつまぶし at 2010-10-26 00:42 x
加茂先生、朝日新聞の「患者を生きる」というコーナーに最近『腰部脊柱管狭窄症』が特集・連載されています。
24(日)の紙面には「手術の最大の利点は間欠跛行が改善して長く歩けるようになること。ただ、手術が成功しても7~8割ほどの人はしびれやこむら返りが残る。神経がひどく傷んでいると回復が難しい」なんてまことしやかに書いてありましたわ。(--)

ビリーバンバンといえば、、、
http://www.youtube.com/watch?v=vv8mTtRXHYk
目覚めた時には晴れていた  (「2丁目3番地」の主題歌)

http://www.youtube.com/watch?v=V5PGGtdS9Gc&feature=related
さよならをするために    (「3丁目4番地」の主題歌)

ああ、いい歌ですわね★
過ぎた日のヘルニアを~ みんな君にあ~げるぅ~~~
右に残る 五十肩と さよならをするために~~~
・・・あ、歌詞がちょっと違ってる・・・??
Commented by junk_2004jp at 2010-10-26 01:00
>神経がひどく傷んでいると回復が難しい

そんなら、間欠性ではないですねwww

間欠性とは「休んだら治る」ということですから。
Commented by junk_2004jp at 2010-10-26 13:21
>神経がひどく傷んでいると回復が難しい

そういうのを神経障害性疼痛=CRPSタイプ2

違うと思うよ。

そんなら、そうなる前に手術をすればいいものを。除圧なんだから・・・

前医は判断を間違ったというわけか???


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