2013年 06月 02日

脊柱管狭窄症の謎

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小川先生の解説

昨日の続き


神経根が圧迫のため血流障害→神経損傷→神経障害性疼痛

・ポリモーダル受容器を介さないで、神経全体から痛みが発している。

・間欠性跛行・・・・「休んだら治る」休んだら神経損傷が治るのか?

・前屈でよくなるのは圧迫が取れるからと説明されているが、神経障害性疼痛ってそんな簡単によくなるものなのか。

・上記の理論では手術で圧迫を解除したら必ず良くならなくてはならない。

専門家のレベルとはいえない。とほほ。

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by junk_2004jp | 2013-06-02 22:23 | ヘルニア脊柱管狭窄症の矛盾 | Comments(0)


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