2013年 11月 20日

うれしいメール

加茂先生

こんばんは。先週神奈川から左臀部・下肢痛の治療のためお伺いした者です。

おかげさまで、自宅にも戻った後も痛みがぶり返す事無く、安心して仕事や介護ができる様になりました。本当に有難うございました。

先生のおっしゃっている事を信じ、思いきって小松に行った事、心から良かったと思っています。痛みが和らいで、思いがけずあちこち観光もでき、一人旅の楽しさを味わせて頂きました(^◇^)

これからもテニスボールマッサージとストレッチは地道に続けていきます。

5ヶ月間の痛みをあっという間に取り去って下さって、本当に有難うございました。先生のご健康と益々のご活躍をお祈りしております。
 

こういうメールは治療者にとってうれしいものです。

皆がこうなってくれればいいのですが、そうはいきませんね。

もう半年遅れればそうはいかないかもしれません。

なにがよかったのか・・・・

①医師を信じる

②積極的

これは重要なことです。

遠方に治療に来たということが儀式的な効果やストレス解消になったのかもしれません。

医師の注射のスキルなんて微々たるものです。

手術でよくなることもあるのも同じことです。

とにかく、痛みとはそういうものなのです。

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by junk_2004jp | 2013-11-20 12:52 | MPS | Comments(4)
Commented by boribori at 2013-11-20 15:13 x
医師の注射のスキルなんて微々たるもの!
まったく同感です。
注射のスキルより、患者さんの信頼を得るためのスキルのほうがずっと重要だと感じています。
そのために、誠実であること!わかりやすい説明をすること!信念を持って治療すること!を心がけています。
Commented by junk_2004jp at 2013-11-21 01:25
そうですね。基本的にはその病気は自分がいなくても治るわけですから(笑)。
Commented by 関門 at 2014-03-04 20:26 x
私は、違うと思います。トリガーポイント注射も23Gの針で二ヶ所だけ打ちますし、ステロイドも入ってるし、深くさされ、痛いです。針は25Gがいいです。
Commented by junk_2004jp at 2014-03-06 14:35
私は27G,30Gを使っています。


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