心療整形外科

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2015年 02月 07日

メールをいただきました。

2年前、左脚にTPBをしていただき、以後痛みは皆無となりました。それ以前は、5分以上の連続歩行や佇立が困難で、睡眠時は1時間~2時間毎に痛みで覚醒し、体位を変えても激痛で 、最後は座位で仮眠して仕事にいく辛い日々でした。

現在は、つま先を上に上げる力が弱く、スリッパ歩行がうまくできず、前下腿部の筋肉が痩せてきていますが、痛みからは完全に解放され、日常生活に支障は全くなく、快適に過ごさせていただいております。

先生のTPBを紹介して、行かれた方はみんな喜んでみえます。どうか今後も痛みで苦しんでいる人をTPBで救済してあげてください。

先生の益々のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。


詳しいことは忘れましたが、遠方からの患者さんで、通院されました。
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by junk_2004jp | 2015-02-07 02:59 | ヘルニア脊柱管狭窄症の矛盾 | Comments(0)


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