心療整形外科

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2017年 04月 06日

ヘルニアや脊柱管狭窄が痛みやしびれの原因になることは決してありません

テレビ東京 「Letters〜感謝の手紙〜」より

『歩けないほどの腰の痛みから解放してくれた整形外科医へ』 
2013年4月11日(木)放送分

トイレにも行けないほどの腰の激痛に襲われた女性。椎間板ヘルニアの治療を受けても症状がおさまらず、出会ったのが加茂医師でした。

診断は、筋筋膜性疼痛症候群。痛みを発生させている筋肉に局所麻酔注射を打ち、硬直を解く治療を続けました。現在は日常生活に支障がないほど、症状が改善しました。

「加茂先生は『私は患者さんの痛みをとるお手伝いをしているだけ。治るよ。』と仰って下さり、寝る体勢を丁寧に指導して下さいました。二人三脚で治療にあたって下さり、加茂先生の力強い言葉のひとつひとつが、どれだけ励みになったか分かりません。」

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by junk_2004jp | 2017-04-06 21:14 | ヘルニア脊柱管狭窄症の矛盾 | Comments(0)


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