2006年 06月 06日

脊柱管狭窄症の診断サポートツール

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/hotnews/co/200606/500584.html

http://medical.nikkeibp.co.jp/all/data/ds-pharma/prorenal.pdf

「慢性的な腰痛や下肢神経症状を訴える患者が増えているが」

痛みやしびれが神経症状なのか?
b0052170_163578.jpg


「立位で下肢症状が悪化」「前屈で下肢症状が改善」これらは臀筋群のトリガーポイント症状でないのか。

SLRテストの意義が疑問。

71歳以上で下肢の血行がよければそれで5点、あと立位で下肢症状があっかすれば2点追加で専門医へか・・・。

問題多いと思いませんか。
[PR]

by junk_2004jp | 2006-06-06 01:17 | 慢性痛 | Comments(2)
Commented by みどりっち at 2006-06-09 16:23 x
上のサイト拝見しました。作成は2003年とあるから・・・私の手術前には無かったわけだ。
整形外科医が見逃し、神経内科は誤診を犯し・・鬱病へと引きづられて生きてきて・・・ん? 痛みの原因は脊髄狭窄症であるっていうのなら・・・神経ブロックで 疼痛除去ができないのは 意味が通らない。 
えええええ・・・血流 酸素 痛みを除去するために したはずの手術で さらなる痛みで なん!! 追いつめる患者に=当然でしょ=命かけてんだもの=文句いうから・・・明確に返事に窮して・・・お願い 冗談やめてぇ~~ ここサイトに到達して 再び命をもらえたような・・・感謝・・
でも 狭い~日本ってたって・・・・整形外科関係医師が 昔の神話にしがみつかず 恐れず って日まで・・・ 何人いや ぅぅ千人の 体が医者の 無知により 取り返しの着かないことが・・・怖い日本だ!

Commented by みどりっち 追加^^; at 2006-06-09 16:45 x
おーーーーーーーーーい! 間歇は行出現46歳だったぞ!
原則として70歳以上に多くみられますが 例外もあります とかさーー
パニックってる 当の本人は・・・これだけで 真っ青なのにぃ ちゃんと書いてよねーーー!! もーーー・・・さらにぃ 患者よりも 権威優先で動くわけだ・・。 あの時に 麻酔科ペイン先生2人は 私の症状は 神経根ブロックでは効果ないって 知ってたのにぃ 脳外科体制に負けたのか~~
ううぅうう ま いいか・・・わたちは 命あるうちに 本物先生みっけて 嬉しいぞーー^^ 本体かなり 深刻なかんじで うつりそう~~ここで発散!


<< 脊柱管狭窄症の診断サポートツール      臀部~下肢痛で歩行困難 >>