2006年 07月 15日

医師たち

2chより

今日、MRIの結果を聞きに行ったら 、「明らかなヘルニアの症状があるのに写真上はヘルニアの所見は無いねぇ。」と、言われました。

どの神経が”悪さ”をしているか調べるために、神経ブロックをすることになりました。 ”悪さ”をしている神経が見つかるまで神経ブロックをするそうです。 (疑いのある神経は絞られているらしいですが) 写真にはヘルニアの症状が出ていなくても、こういう処置をすることはあるのですね。 私と同じような方はいないのでしょうか・・・


漏れもMRI所見で「ヘルニアの大きさの割には(脚の)痛みがありすぎる」 と言われました。ちなみに脚側面は痛むけど、腰は痛みません。

腰部硬膜外ブロック、仙骨部硬膜外ブロック、神経根ブロックの 3つとも全く効果がありませんでした…


いずれも筋筋膜性疼痛症候群だと思う。なぜ医師にはその考えが欠落しているのか?理論的思考は・・・・
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by junk_2004jp | 2006-07-15 01:13 | ヘルニア脊柱管狭窄症の矛盾 | Comments(2)
Commented by sansetu at 2006-07-15 09:59
無免許民間療法、まだまだ安泰ですね。
Commented by junk_2004jp at 2006-07-15 10:41
医師が最も危険な民間療法だったりして^^。


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