心療整形外科

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2006年 10月 05日

Action potential(活動電位)

海外のサイトはフラッシュ・アニメを使っているものがあり、おもしろい。

http://psych.hanover.edu/KRANTZ/neural/actionpotential.html

のThe Action potential 
http://psych.hanover.edu/KRANTZ/neural/actpotanim.html

http://psych.hanover.edu/KRANTZ/neurotut.html有髄神経

http://www.cerebromente.org.br/n10/fundamentos/pot2_i.htmピンを踏むアニメの「Reinicia」をクリック、早い痛みの脊髄反射ですか。

http://www.maxanim.com/biochemistry/Action%20Potential/Action%20Potential.htm

http://www.maxanim.com/physiology/Neuromuscular%20Junction/Neuromuscular%20Junction.htm

http://outreach.mcb.harvard.edu/animations/actionpotential.swf

http://www.bris.ac.uk/synaptic/public/basics_ch1_2.html

Synaptic transmission is plastic (可塑性)

http://www.bris.ac.uk/synaptic/public/plasticity.htm

神経筋接合部

http://www.franklincollege.edu/bioweb/A&Pfiles/week12.html
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by junk_2004jp | 2006-10-05 22:36 | 痛みの生理学 | Comments(2)
Commented by keisyan at 2006-10-05 23:01
ヘルニアが神経を圧迫して痛みが出るアニメはないですか?(←。←)
Commented by junk_2004jp at 2006-10-05 23:39
そんなのあるはずがないでしょ^^。

このようなアニメをみていると、整形外科の診断がいかに間違っているかわかりますね。

痛みの治療とは「活動電位」を止めることなんですね。慢性化とともに厄介になる。

手術で治るのは、全身麻酔が効いたのかもしれない。

どっちにしても、治ったということは活動電位が生じなくなったということ。




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