2008年 03月 08日

種子骨障害の方からのその後のメール

両足底の種子骨障害との診断に悩まされている女性

加茂 淳 先生

先般、**から伺いまして両足下肢の治療をしていただいた、****と申します。その節は、ホスピタリティー豊かで且つパーフェクトな治療をしていただき、本当にありがとうございました。先生に治療をしていただいた瞬間以降、おかげさまで両足ふくらはぎのしびれ感や異常な脱力感が、100パーセント消滅いたしました!!!ほんとうに100パーセントなんです。すごいっ。。。。。

これだけ完璧で実績も多くある加茂先生の方針が、なぜ一般に受け入れられないのか。そのことを考えると、義憤が湧き出て、いてもたってもいられなくなってきます。

一方、両足裏筋痛症ですが、こちらは先生が初診のときに「数回かかるかもしれない」とおっしゃっていたとおり、なかなかスーっといかない状態ではありますが、確実に良くなる兆しを感じることができていますので、3月*日の午前にまた是非伺わせてください。
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ちょっと話が治療とは少しずれてしまいましたが、草の根的な活動ではありますが、わたしのよい意味での激烈な体験談を、これからも多くの人たちに証言していくつもりでいます。

MPSの考え方が正しく、簡単で安い医療費で患者さんに負担の少ないよい方法だという証拠として載せました。

医療者としてはこのようなお手紙が励みになるものです。
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by junk_2004jp | 2008-03-08 17:08 | 慢性痛 | Comments(0)


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