心療整形外科

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2017年 05月 21日

注射の前のアルコール消毒は必要ありません、皮膚の常在菌は体内では増殖しないから!!

https://www.gohongi-beauty.jp/blog/?p=16798

下着の上からでも可能です。

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by junk_2004jp | 2017-05-21 19:39 | Comments(0)
2017年 05月 21日

痛い膝・股関節・手・足の画像は撮らなくてもいい?欧州学会が推奨

https://medley.life/news/item/59192f20e5fb5497038b4574

画像診断は偽痛風、骨折、悪性腫瘍などの鑑別です。

経過や症状から典型的な症状なら撮る必要はありません。

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by junk_2004jp | 2017-05-21 10:32 | Comments(0)
2017年 05月 12日

手足のしびれがピタリと消える新常識(メモ)

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by junk_2004jp | 2017-05-12 20:00 | Comments(0)
2017年 05月 03日

健康2009年11月号(メモ)

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by junk_2004jp | 2017-05-03 18:51 | Comments(1)
2017年 05月 01日

はつらつ元気2009.9月号(メモ)

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by junk_2004jp | 2017-05-01 03:59 | Comments(0)
2017年 04月 29日

5月27日旭川で講演します

5月27日(土) 旭川の医師の依頼を受けて「痛みの診療」ということで医師の会合で講演することになりました。

これはビタカイン製薬の「トリガーポイント理論」の「はじめに」を書いたことがご縁になりました。

パワーポイントを作成しています。

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http://junk2004.exblog.jp/24964077/



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by junk_2004jp | 2017-04-29 10:56 | Comments(6)
2017年 04月 22日

完解と言えるでしょう(メールをいただきました)

メールをいただきました。参考にしてください。

先生。スタッフの皆様。昨年まで@から通ていたAです。

久しぶりに先生のHP拝見しました。

ノルディックウォーキングに関する記述大賛成です。

私は首から腰までのいろんなところの痛みから先生のお世話になました。

@の他の病院で検査した結果は「頚椎症性神経根症」だが手術するほどでもない。

痛くて仕事もできないのに困った挙句TPBのことを知り小松を訪れました。

先生に注射していただき「よく動かしなさい」と言わたものの、首から下の筋肉を動かす方法を探してネットであれこれと調べた結果ノルディックウォーキングにたどり着き、動画サイトで勉強した(先生が今回アップされたもの)を見て先生の注射と並行して歩き始めました。

最初の3ヶ月ぐらいは手と足がうまくかみ合わず往生しましたが、それがかえって脳を混乱させ痛みが忘れられらるようになりました。

その後も、もう1年近くになりますが毎週末継続しています。

歩きながら「今、ここ、私」に集中し、目で見えるもの、聞こえる音、肌で感じる空気、鼻から入る匂いをだらだらと頭に流し、いつしか痛みを忘れました。もう首、肩、腰こりすらありませんし、20年来の痛みも再現しません。

先週は桜吹雪の中で歩き、今日は鶯の声に気づき、燕の飛び交う姿も見ました。

痛みから解放されて他のことに気づけるようになりました。

これは、一つの体験談に過ぎないかもしれませんが、ノルディックウォーキングは上半身、特にに背中側にも効果があると思っています。(回し者ではありません)

でもアマゾンで買いました。

おかげさまで、昨年来、胃薬、睡眠導入剤断薬できました。

大変お忙しい模様で、皆様こそご健康に留意されますよう。


頚椎症性神経根症」 私はこのような病態の存在を信じていません。手術をすると大変な目にあいますよ。筋筋膜性疼痛症候群です。

ヒザ痛(変形性膝関節症)、下肢痛(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症)にも効果があります。

これらの病名の本態は筋筋膜性疼痛症候群です。慢性化するということは脳・脊髄の可塑性(記憶)にあります。




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by junk_2004jp | 2017-04-22 23:22 | Comments(1)
2017年 04月 22日

わかさ2011年1月号(メモ)

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by junk_2004jp | 2017-04-22 21:51 | Comments(0)
2017年 04月 20日

わかさ2010年8月号(メモ)

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by junk_2004jp | 2017-04-20 21:31 | Comments(0)
2017年 04月 15日

脊椎手術による被害者続出、なぜ社会的問題にならないのだ

私は6年前に、某病院で上臀皮神経障害の痛みだと言われ4回の手術を受け、その後仙腸関節障害と言われ4回の手術うけました。5回目の手術でボルトの感染を起こして、3ヶ月入院しました。その頃から病院が信じられなくなりました。

インターネットを使用して色んな医療情報を見ても、情報が無く困っている時加茂先生のブログを見つけました。加茂先生の本と痛みに関する本を読み、加茂先生に受診しました。

初めはテレビで紹介してるから不安でした…(私は余りメディアを信じていないのですみません。)
受診して知識をつけて、加茂先生の話を聞いて、慢性疼痛を起こすメカニズムが理解出来ました。痛みは重さや違和感に変わりました。

この調子で痛みとさよなら出来そうです。今日の診察では押されても痛みはありませんでした。立った時に重さを感じました。これは今まで自分の動作や歩き方に癖があり、衰えた筋肉があり支えられず感じる重さだと考えます。

今の医療は何故かお金儲けの医療になっています。私はずっと集中治療室で勤務して来ました。医者の事を知っていたのにここまで理解不足だとは…医療についていけないから、古い事を繰り返しているのではないでしょうか。

加茂先生本当にありがとうございました。来たときに絶対治ると言われた時は、涙が出そうでした。自信が着きました。本当にありがとうございました。


このメールは許可を得て発表します。

上臀皮神経障害(笑)、TVでどこかの脊椎専門医が言ってましたね。その神経を剥離、フリーにする手術をする(笑)。

じゃあ、肩こりや五十肩はどこの神経を剥離フリーにするというのか。

たぶん中臀筋の筋筋膜性疼痛症候群だと思います。お尻の筋肉のコリです。

あまりにも非常識です。

これが一応名のある病院です。

なぜ勉強しないのだ。

患者の人生を何だと思っているのか。

悪意はないのだろうと思うが、ただただ勉強不足で、思い込みだけで手術をしている。

最近は脊柱管狭窄症の手術によって被害を被っている人がとても多い。

生理学的な納得できる正当性がない。個人的思い込みだけ。

ある編集者から

何かと手術して解決しようとして、改善しなくても何の責任もとらない世の整形外科医の話を読者から多く聞く編集者として・・・



半端ない数です。だいたい同じような病院から。

私は不思議でならない。

ちょっとした手術でも経過が悪かったら1例でも気になり「メシまず」なのが普通の医師だ。

サイコパス風なのか。

ドクターXと御意軍団なのか、「ギョイ、さすがです。手術は完璧です。」

今日の患者

ある脊椎専門医、MRIで「脊柱管狭窄症だが手術するほどではない」といわれた。

接骨院の先生は「筋肉がこわばっている」といっている。

腸腰筋などのトリガーポイント注射で症状は著明に改善した。

なんだかな〜、患者は脊椎専門医の言葉が気になっているのだ。

上臀皮神経障害についてNHKで放送していたのを思い出しました。

http://junk2004.exblog.jp/25730276/

上臀皮神経障害http://www.neurospine.jp/original42.html

神経が絞扼されると痛みではなく麻痺です。


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by junk_2004jp | 2017-04-15 23:06 | Comments(0)